2018年01月20日

任天堂

任天堂は、3DS/ニンテンドースイッチの「2017年 年間ダウンロードランキング」を公開しました。これは、2017年にニンテンドーeショップで配信されたゲームタイトルの中で最もダウンロードされたものをランキング形式で紹介したものです。

それによると国内で配信されたニンテンドースイッチソフトの中で最もダウンロードされたのは、Mojangのサンドボックスゲーム『Minecraft: Nintendo Switch Edition』。非常に自由度が高く、いつまでも遊べるゲームの定番である同作がトップになったのは当然の結果と言えるのかもしれません。

2位は、ニンテンドースイッチのローンチタイトルである『いっしょにチョキッと スニッパーズ』、3位は、マーベラスの爆乳ときめきクロニクルゲーム『シノビリフレ -SENRAN KAGURA-』という結果に。

さらに、海外のランキングも公開されており、そちらの1位は先日国内でも配信されたChucklefishのスローライフRPG『Stardew Valley』、2位は『Minecraft: Nintendo Switch Edition』、3位はセガの横スクロールアクション『ソニックマニア』という結果が出ています。

3DSのランキングは、「カードソフト」「ダウンロード専用ソフト」「バーチャルコンソール」の3つのジャンルに分けられており、「カードソフト」の1位は、カプコンのハンティングアクション『モンスターハンターダブルクロス』、「ダウンロード専用ソフト」の1位は、ポノスのシミュレーション『とびだす!にゃんこ大戦争』、「バーチャルコンソール」の1位は、任天堂のRPG『ポケットモンスター 銀』という結果になりました。

各ランキングの詳細については以下のURLを参考にしてください。


Posted by chopnhoang at 19:39│Comments(0)TrackBack(0)

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